特定保健指導
0.8.0 - CI Build

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ValueSet: 検査項目独自ローカルコード

概要

Defining URL:https://igs.healthdataworks.net/jp-specific-health-checkups/ValueSet-ValueSet-JP-SPECIFIC-HEALTH-InspectionItemOriginalLocalCode.html
Version:0.8.0
Name:InspectionItemOriginalLocalCode
Title:検査項目独自ローカルコード
Status:Draft as of 2021-09-14T21:55:32+00:00
Definition:

このバリューセットには、特定健診・特定保健指導で定義される検査項目独自ローカルコードが含まれます。 JLAC10準拠でない独自のローカルコードを検査項目等に 使用する場合のコード。 使用方法は、別途サイト上の「厚労省手引書附属資料7に収載されていない検査項目コードの取扱い指針」を必ず参照しそれに準拠すること。

Publisher:HealthDataWorks
OID:1.2.392.200119.6.1205.[枝番号] (for OID based terminology systems)
Source Resource:XML / JSON / Turtle

参照

This value set is not used here; it may be used elsewhere (e.g. specifications and/or implementations that use this content)

Logical Definition (CLD)

No formal definition provided for this ValueSet

 

拡張

This value set contains 0 concepts

CodeSystemDisplay

上記の表示に出てくる可能性のある列の説明:

Level FHIRが定義しているいくつかのコードリストは階層構造になっており、各コードにはレベルが割り当てられています。この方式では、いくつかのコードは他のコードの配下にあり、その配下にあるコードも適用されます。
Source コードの定義ソース(バリューセットが他の場所で定義されたコードである場合)
Code コード(リソースインスタンスのコードとして使用される)
Display ディスプレイ(Codingdisplay要素で使用されます)。表示がない場合、実装者は単にコードを表示するのではなく、概念をアプリケーションにマッピングする必要があります
Definition 概念の意味の説明
Comments コードの使用方法に関するその他の注意事項